2012年11月25日日曜日

キッチンペーパーやティッシュのアクリルケース。蝶プラ工業のペーパータオルケース



室内をこざっぱり(笑)しようかなと、
少し小物を買い足しています。


キッチンペーパーやティッシュを入れるアクリルケースを入手しました。
悩んだ末、蝶プラ工業のペーパータオルケースを選びました。


こちらは、キッチンペーパーを入れた状態。
キッチンペーパー/タオルペーパーだけでなく、
ティッシュペーパーを入れても使えたので、
水回りの紙ものがお揃いのケースになりました。スッキリ!

ただし、ティッシュペーパーに関しては、
薄手の強度がナイものだと、水で湿った手で1枚引き出そうとすると、
蓋の重みで破れてしまう。。
ので、ちょっと紙を選んで使う必要はあります。


* * *

さてさて、無印良品にも同様のアクリルケース(アクリルティシューボックス)があって、
蝶プラのものとどちらにしようか迷いました。

商品説明を読んだり商品写真を比べただけなのですが、
無印の方は少し全体のサイズが大きかったのと、
蓋の形状が平らな板に楕円の穴があいているタイプなのが気になりました。

今回、全体のサイズはがさごそしないサイズのほうがいいなあと思い、
また、蓋の形状はつまみやすそうな取り出し口があったほうが良いなあと思い、
蝶プラ工業のケースにしました。

サイズに関して紙の充填がきつきつになるか心配でしたが、
長辺の両脇に10-15mmほど余裕があるので、
蝶プラ工業のケースのサイズが自分としてはちょうどよかったです。

蓋に関しても、無印の方は使っていないのでわからないのですが、
蝶プラ工業のケースの蓋はつまみ出しやすくて、使いやすいです。

ただ、無印の方には滑り止めが底に付いていて、
そこはちょっと良いなあと思いました。


このほか、蝶プラさんのケースにも、
今回入手したスタンダードなペーパータオルケースのほか、
いくつか種類がありました。

小判用ペーパータオルケースは、通常の幅のペーパータオルではなく、スリムタイプのキッチンペーパーを使うタイプみたいです。
コンパクトさに惹かれたのですが、今回はティッシュペーパーも入れて、ケースを統一したいという希望もありました。スリムタイプのティッシュペーパーは容易に入手できるか定かでなかったため、今回はなしで。

ティッシュケース シックタイプは分厚い高級仕様?なアクリル板のタイプみたいです。
まあ分厚くなくてもいいかなということで、今回は選びませんでした。

ちなみに、デスコ ティッシュケースというポケットティッシュを入れて使うタイプもあるみたい。ポケットティッシュなので、1枚ずつ毎回ひっぱり出さないと使えなさそうですが。


* * *

あとから買い足すとき用に、自分用メモまでに。

中身のペーパータオルの紙は、
キッチン用は無漂白のキッチンペーパー、
掃除用はとくにこだわらずペーパータオルを使っています。
(キッチンペーパーやら、ペーパータオルやら、はじめ違いがよくわかりませんでした。。)




ちなみに、ロールタイプのキッチンペーパーは1本50カット程度らしいので、
1箱で150枚 or 200枚だとすっきりかさ張らずに、
しかもケース入りになり毎日使いやすくなって快適ですー。



*追記:
後日、ペーパータオルケースのコンパクト版、
小判型ペーパータオルケースを、
キッチンのポリ袋の収納ケースに使ってみましたー。